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死の予告夢②

ぎん)一年後・・・。

その日は、Hさんにお母さんも交えて当時の話をしていました。

今だから笑話になるのですが・・・あの時は、かなりパニック状態になっていましたよ。

何気に・・・「霊感」の話に流れていったのですが・・・

お母さんの話では、Hさんのおばあさんも霊感があったようです。

おばあさんの話では、周りの人が死ぬ前に「魚の夢」を見たそうです。

最初は・・・やはり、人の死が解ってしまうので・・・怖かったそうですが、次第に慣れていったそうです。

あばあさんは、20歳頃からこの夢を見始めて・・・60代まで、この夢を見たそうです。


ある日のこと・・・おじいさんが亡くなった後でしょうか・・・?

おばささんは、夜中に不思議な感覚におそわれたそうです。

眠っていると・・・部屋の中が・・・ざわついてきて、おばあさんの足元から・・・仏壇に向かって黒い何かが入っていったそうです。
その後は・・・予知夢を見ることもなくなったそうです。

魚の夢か・・・・。

その時は何気なく聞いていたので、あまり記憶にはなかったのですが
その後、立て続けに魚の夢を見ることがありました

たまたま・・・Hさんのお宅に遊びに行ったときに、その話をしたところ・・・
祖母と同じかもよ?などと・・・冷やかされていました。

当時はぎんも、特に実感がなかったので・・・冗談きついよ!などと軽く流していたものです。

最初は、港で魚が泳いでいる夢を見出します。

次に港でつりをしだすのですが・・・ある魚は釣れません。

最後に・・・川で釣りをします・・・。

そこで、「鮭」を釣ります。

このイメージがかなり強く頭に残っていました。

それから・・・、最初は夢から3日後くらいでしょいか?

親戚の祖父が亡くなりました。

この時は・・・何も実感がなかったです。

次は・・・夢から5日後ほど?くろの祖父が亡くなりました。

この時に、少々「怖い」という感じを抱いていました。

次は・・・夢から一週間ほどでしょうか?

親から、親戚のお嫁さんが切迫流産をしたとのことでした。

この時あたりからは・・・ほぼ確信に変わっていました。

次は・・・詳しくは解らないのですが・・・
その時は、誰もなくなったとの連絡はなかったです。
ただ・・・後から聞いた話では、丁度その時期に犬の「くろ」が亡くなっていたとのことです。

丁度・・・くろが正看護師の国家試験を目前にしていたので、動揺しないようにと
知らされていなかったのです。

「夢」というのは・・・きっと毎日見るものなので、「鮭」「死」に結びつけるのも・・・少々強引かもしれませんが、たくさん見る夢の中でも「イメージ的に、強く頭の中に残っている」という表現の方が正しいかもしれません。

次に・・・この夢を見るのは、いつになるのか・・・・・・。

できれば・・・次がないことを祈りたいぎんです。

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